投稿者の記事一覧

Avatar photo

ふぉとん

博士(工学)。大学教員。発光物質が大好物。いつも分子になった気持ち(思ひ)で分子を設計しています。

  1. ゼナン・バオ Zhenan Bao

    ゼナン(Zhenan Bao, 1970年xx月xx日-)は、アメリカの有機材料科学者、カーボンナノ材料科学者である。スタンフォード大学 教授。経歴1995 シカゴ大学 PhD(Luping Yu教授)1995-2004 ルーセ…

  2. 湿度変化で発電する

    第324回のスポットライトリサーチは、国立研究開発法人産業技術総合研究所 人間拡張研究センター(スマ…

  3. 電気化学の力で有機色素を自在に塗布する!

    第318回のスポットライトリサーチは、東京工業大学 物質理工学院応用化学系(稲木研究室)・Yaqia…

  4. 巧みに設計されたホウ素化合物と可視光からアルキルラジカルを発生させる

    第268回のスポットライトリサーチは、金沢大学医薬保健研究域薬学系(大宮研究室)の佐藤 由季也(さと…

  5. 第38回「材料の励起状態制御に挑む」嘉部量太 准教授

    さて第38回を迎えた研究者へのインタビュー。今回インタビューをお願いしたのは、つい最近、沖縄…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 第38回ケムステVシンポ「多様なキャリアに目を向ける:化学分野のAltac」を開催します!
  2. 多成分連結反応 Multicomponent Reaction (MCR)
  3. 第一三共/イナビルをインフルエンザ予防申請
  4. ジアステレオ逆さだぜ…立体を作り分けるIr触媒C–Hアリル化!
  5. イグノーベル賞2023が発表:祝化学賞復活&日本人受賞
  6. 米のヒ素を除きつつ最大限に栄養を維持する炊き方が解明
  7. 第20回 超分子から高分子へアプローチする ― Stuart Rowan教授

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP