[スポンサーリンク]


らせん

  1. 有機ナノチューブの新規合成法の開発

    第56回目のスポットライトリサーチは、名古屋大学理学研究科伊丹研究室所属の前田果歩さん(2016年3月修了、現・某化学メーカー勤務)と伊藤英人講師のお二人にお願いしました。有機化学の研究室の中でも伊丹研究室では多岐に渡る分野での研究がなされ…

  2. 光刺激で超分子ポリマーのらせんを反転させる

    第12回目となるスポットライトリサーチは、千葉大学大学院工学研究科(矢貝研究室)…

  3. 八島栄次 Eiji Yashima

     八島栄次 (やしま えいじ、1958年12月25日-)は、日本の超分子化学者である。名古屋大学大学…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ジョージ・クラフォード M. George Craford
  2. 三菱ケミの今期経常益‐1.8%に、石化製品市況弱く
  3. 炭素をつなげる王道反応:アルドール反応 (3)
  4. トリス[2-(ジメチルアミノ)エチル]アミンを用いた原子移動ラジカル重合
  5. 化学工場で膀胱がん、20人に…労災認定議論へ
  6. オンライン授業を受ける/するってどんな感じ? 【アメリカで Ph. D. を取る: コロナ対応の巻】
  7. ビシナルジハライドテルペノイドの高効率全合成

注目情報

最新記事

「自分の意見を言える人」がしている3つのこと

コロナ禍の影響により、ここ数カ月はオンラインでの選考が増えている。先日、はじめてオンラインでの面接を…

ブルース・リプシュッツ Bruce H. Lipshutz

ブルース・リプシュッツ(Bruce H. Lipshutz, 1951–)はアメリカの有機化学者であ…

化学者のためのエレクトロニクス入門② ~電子回路の製造工程編~

bergです。さて、前回は日々微細化を遂げる電子回路の歴史についてご紹介しました。二回目の今回は、半…

研究テーマ変更奮闘記 – PhD留学(前編)

研究をやる上で、テーマってやっぱり大事ですよね。私はアメリカの大学院に留学中(終盤)という立場ですが…

島津製作所がケムステVシンポに協賛しました

さて、第5回目があと1週間に迫り、第6回目の開催告知も終えたケムステVシンポ。実は第7回目も既に決定…

PAGE TOP