テトロドトキシン

  1. 西川俊夫 Toshio NISHIKAWA

    西川俊夫(にしかわ としお、1962年6月1日-)は、日本の有機化学者である。名古屋大学大学院生命農学研究科 教授。第58回ケムステVシンポ講師。経歴1982年 長野県諏訪清陵高等学校 卒業1985年 静岡大学 理学部化…

  2. 映画007シリーズで登場する毒たち

    やっと待ちに待った007ノー タイム トゥ ダイが公開されました。筆者はSFオタクではありますが、0…

  3. 毒を持ったタコにご注意を

    先日は貝毒に関するニュースをお伝えしましたが、今度はタコです。毒をもった…

  4. 岸 義人 Yoshito Kishi

    岸 義人(きし よしと、1937年4月13日(愛知県名古屋市)-)は、アメリカ在住の有機化学者で…

  5. 平田 義正 Yoshimasa Hirata

    平田 義正 (ひらた よしまさ、1915年5月30日-2000年3月5日)は、日本の有機化学者、天然…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 【チャンスは春だけ】フランスの博士課程に応募しよう!【給与付き】
  2. 毒劇アップデート
  3. 私がケムステスタッフになったワケ(5)
  4. ケムステ版・ノーベル化学賞候補者リスト【2019年版】
  5. 2005年5月分の気になる化学関連ニュース投票結果
  6. 中学生の研究が米国の一流論文誌に掲載された
  7. 第16回 結晶から結晶への化学変換 – Miguel Garcia-Garibay

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP