当選

  1. 2025年ノーベル化学賞ケムステ予想当選者発表!

    お待たせしました! 2025年ノーベル化学賞予想企画の結果発表です!既にご存知の通り、今年は「新しいタイプの結晶構造 – MOF の開発」を受賞対象とし、北川進(日本・京都大学)、リチャード・ロブソン(オーストラリア…

  2. 2024年ノーベル化学賞ケムステ予想当選者発表!

    大変長らくお待たせしました! 2024年ノーベル化学賞予想の結果発表です!2…

  3. 2023年ノーベル化学賞ケムステ予想当選者発表!

    個人的に長期間海外と集中講義で外出しており、発表遅くなりましてごめんなさい。…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. カーボンナノチューブ薄膜のSEM画像を生成し、物性を予測するAIが開発される
  2. Ti触媒、結合切って繋げて二刀流!!アルコールの脱ラセミ化反応
  3. 有機合成反応で乳がん手術を改革
  4. 分子集合体がつくるポリ[n]カテナン
  5. 金属-金属結合をもつ二核ランタノイド錯体 -単分子磁石の記録を次々に更新-
  6. 典型元素触媒による水素を還元剤とする第一級アミンの還元的アルキル化
  7. 発見が困難なガンを放射性医薬品で可視化することに成功

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP