[スポンサーリンク]


日本国際賞

  1. 2018年 (第34回)日本国際賞 受賞記念講演会のお知らせ

    公益財団法人 国際科学技術財団様より、今年も日本国際賞 受賞記念講演会のお知らせをいただきました。今年はリチウムイオン電池の開発者として知られる吉野彰博士の登壇に加え、免疫学で傑出した業績を挙げられているマックス・クーパー博士、ジャ…

  2. 2017年(第33回)日本国際賞受賞者 講演会

    以前より何かとケムステにご協力頂いている国際科学技術財団より、講演会のお知らせです。今年の日…

  3. 日本国際賞受賞者 デビッド・アリス博士とのグループミーティング

    主 催:公益財団法人 国際科学技術財団会 期:2013年8月28日(木)午前の部…

  4. 日本国際賞―受賞化学者一覧

    日本国際賞(Japan Prize)は、「科学技術において、独創的・飛躍的な成果を挙げ、科学技術…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 鉄系超伝導体の臨界温度が4倍に上昇
  2. Arcutine類の全合成
  3. トリス[2-(ジメチルアミノ)エチル]アミンを用いた原子移動ラジカル重合
  4. 小型質量分析装置expression® CMSを試してみた
  5. 有機合成化学協会誌2018年10月号:生物発光・メタル化アミノ酸・メカノフルオロクロミズム・ジベンゾバレレン・シクロファン・クロミック分子・高複屈折性液晶・有機トランジスタ
  6. 第28回「ナノバイオデバイスが拓く未来医療」馬場嘉信教授
  7. 「海外PIとして引率する大気化学研究室」ーカリフォルニア大学アーバイン校より

注目情報

最新記事

有機化学を俯瞰する –古代ギリシャ哲学から分子説の誕生まで–【前編】

本連載では、生命体を特別視する "生気説" が覆されたことにより、有機合成化学の幕が開いたことについ…

第92回―「金属錯体を結合形成触媒へ応用する」Rory Waterman教授

第92回の海外化学者インタビューは、ロリー・ウォーターマン教授です。バーモント大学化学科に在籍し、有…

第五回ケムステVシンポジウム「最先端ケムバイオ」を開催します!

コロナウイルスの自粛も全国で解かれ、日本国内はだいぶ復帰に近づいてました(希望的観測)。しかし今年度…

ボロン酸エステルをモノ・ジフルオロメチル基に変える

ボロン酸エステルを原料としたモノ、ジフルオロメチル化反応が開発された。立体特異的に進行する本反応では…

特許情報から読み解く大手化学メーカーの比較

前回のIR情報から読み解く大手化学メーカーの比較では、IR情報からわかる売上や収益で比較を行いました…

PAGE TOP