デュポン

  1. 米デュポン株、来年急上昇する可能性

    米金融週刊紙バロンズ最新号は、米化学大手のデュポンの株価が今後1年間で15─20%上昇する可能性があるとのリポートを掲載した。同紙は、デュポンの5つの主要事業にはいずれも大きな成長の可能性があり、特に遺伝子組み換え作物の分野では記録的な成長…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 可視光レドックス触媒を用いた芳香環へのC-Hアミノ化反応
  2. ノーベル化学賞を受けた企業人たち
  3. ワムシが出す物質でスタンする住血吸虫のはなし
  4. 分析化学科
  5. 上田 実 Minoru Ueda
  6. 【サステナブルなものづくり】 マイクロ波の使い方セミナー 〜実験例・実証設備などを公開〜
  7. 芳香環をヘテロ芳香環に変える!芳香族ケトンのヘテロ芳香環スワッピング

注目情報

最新記事

光でゆがむ分子 ― アルミニウム錯体の対称性の破れをコヒーレント振動分光で観測

第711回のスポットライトリサーチは、九州大学大学院理学研究院 化学部門(分光分析化学研究室)・江原…

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

化学つれづれ草【ある研究者の回想】

概要物理化学者で量子機能材料を専門とする著者によるエッセイ集.化学者としての研究,教育,人生…

PAGE TOP