プロフィール

  1. 研究者向けプロフィールサービス徹底比較!

    研究者にとって、業績を適切に管理しアピールすることは重要です。以前にも少し触れましたが、科研費の審査員、高インパクト論文の読者、講演の聴講者、就職先の面接官などなど、ありとあらゆる人が研究者名を検索エンジンで調べる時代なのです。スマホの普及…

  2. Google Scholarにプロフィールを登録しよう!

    研究の秋です。16日に日本学術振興会特別研究員の審査結果が出ました。そして現在は科研費応募書類作成の…

  3. 世界の中心で成果を叫んだもの

    2020年オリンピック開催が東京に決まりました。世界のトップアスリートが集うオリンピックが自国で開催…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. フルエッギン Flueggine
  2. オカモトが過去最高益を記録
  3. テッド・ベグリーTadhg P. Begley
  4. サイエンスアゴラ参加辞退のお知らせ
  5. α,β-不飽和イミンのγ-炭素原子の不斉マイケル付加反応
  6. PACIFICHEM2010に参加してきました!④
  7. 若手研究者に朗報!? Reaxys Prizeに応募しよう

注目情報

最新記事

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

水のシミュレーション入門 — 水分子を計算機の中でどう”描く”か —

身近なのに、計算機にとって手強い"水"。本記事では、点電荷モデルから機械学習まで、その"描き方"の進…

PAGE TOP