[スポンサーリンク]

archives

サイエンスアゴラ参加辞退のお知らせ

今年もサイエンスアゴラ2016が11月3日から6日まで日本科学未来館で開催されています。

当初ケムステでは土曜日と日曜日、参加する予定でしたが、諸事情により参加を急きょ辞退いたしました。ケムステの企画に参加を予定していた皆様につきましては、急なご連絡となりましたことをお詫び申し上げます。未だホームページには参加予定となっておりますが、ブースはありませんのでご注意ください。

昨年まで3回連続で参加を続け、今年は4回目ということでした。過去のサイエンスアゴラの様子は以下の通り。

来年以降の予定は未定ですが、現在は今後も参加を見合わせたいと考えています。別の形でサイエンスを盛り上げることに貢献したいと考えておりますので、今後ともよろしくお願いいたします。

The following two tabs change content below.
Zeolinite

Zeolinite

企業の研究員です。最近、合成の仕事が無くてストレスが溜まっています。

関連記事

  1. 4,7-ジブロモ-2,1,3-ベンゾチアジアゾール:4,7-Di…
  2. スケールアップのポイント・考え方とトラブル回避【終了】
  3. ODOOSをリニューアル!
  4. ネオジム磁石の調達、製造技術とビジネス戦略【終了】
  5. ナノ粒子の機能と応用 ?コロイダルシリカを中心に?【終了】
  6. エナゴ「学術英語アカデミー」と記事の利用許諾契約を結びました
  7. トリフルオロメタンスルホン酸2-(トリメチルシリル)フェニル :…
  8. シリカゲル担持4-ヒドロキシ-TEMPOを用いたアルコール類の空…

コメント、感想はこちらへ

注目情報

ピックアップ記事

  1. カラムはオープン?フラッシュ?それとも??
  2. 脱芳香化反応を利用したヒンクデンチンAの不斉全合成
  3. 第4回CSJ化学フェスタに参加してきました!
  4. 神秘的な海の魅力的アルカロイド
  5. 第13回 化学を楽しみ、創薬に挑み続ける ―Derek Lowe博士
  6. ケムステイブニングミキサー2017へ参加しよう!
  7. ヘリウムガスのはなし
  8. ポール・ロゼムンド Paul W. K. Rothemund
  9. 二酸化炭素をメタノールに変換する有機分子触媒
  10. 顕微鏡で有機化合物のカタチを決める!

関連商品

注目情報

注目情報

最新記事

役に立たない「アートとしての科学」

科学の研究には、真理の探究という側面と、役立つ発明という側面があります。この二面性を表す言葉…

表現型スクリーニング Phenotypic Screening

表現型スクリーニング(Phenotypic Screening)とは、特定の生物現象に影響を与える化…

NMR解析ソフト。まとめてみた。①

合成に関連する研究分野の方々にとって、NMR測定とはもはやルーティーンワークでしょう。反応を仕掛けて…

エリック・アレクサニアン Eric J. Alexanian

エリック・J・アレクサニアン(Eric J. Alexanian、19xx年x月x日-)は、アメリカ…

光C-Hザンチル化を起点とするLate-Stage変換法

2016年、ノースカロライナ大学チャペルヒル校・Eric J. Alexanianらは、青色光照射下…

硤合 憲三 Kenso Soai

硤合 憲三 (そあい けんそう、1950年x月x日-)は、日本の有機化学者である。東京理科大学 名誉…

Chem-Station Twitter

PAGE TOP