世界鉱物年

  1. 元素のふるさと図鑑

    2022年も折り返しに差し掛かりました。2022年は皆さんにとってどんな年になりそうですか。ところで、2022年は何の年かご存知でしょうか。そう、2022年は五黄の寅であり、国際ガラス年でもあり、そして世界鉱物年…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ジンクピリチオン (zinc pyrithione)
  2. チオール-エン反応 Thiol-ene Reaction
  3. オンライン座談会『ケムステスタッフで語ろうぜ』開幕!
  4. テクノシグマのミニオイルバス MOB-200 を試してみた
  5. ネイティブ・ケミカル・ライゲーション Native Chemical Ligation (NCL)
  6. ガーナーアルデヒド Garner’s Aldehyde
  7. ヒドロゲルの新たな力学強度・温度応答性制御法

注目情報

最新記事

【新規事業のヒントをお探しの方へ】イノベーションを生み出すマイクロ波技術の基本と活用事例

新しい技術を活用したビジネスの創出や、既存事業の付加価値向上を検討されている方向けのセミナーです。…

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

PAGE TOP