浜松ホトニクス

  1. 浜松ホトニクス、ヘッド分離型テラヘルツ波分光分析装置を開発

    浜松ホトニクスは従来製品の光学設計を一から見直すことで、測定部を分離した「ハンディプローブ テラヘルツ波分光分析装置 C16356」を開発しました。光ファイバで装置本体と接続した測定部は自由に動かすことができ、これまで測定できなかった大型の…

  2. 世界初、RoHS 指令の制限物質不使用で波長 14.3μm の中赤外光まで検出可能な検出器を量産化

    浜松ホトニクスは、長年培った化合物光半導体の製造技術により、特定の有害物質の使用を制限する欧州連合(…

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