研究DX

  1. 第33回ケムステVシンポ「研究DXとラボラトリーオートメーション」を開催します!

    先日は第32回Vシンポの会告をしたばかりですが、矢継ぎ早に第33回ケムステVシンポの会告です!今回は「研究・実験のDXと自動化」がテーマです。本企画を提供いただいた株式会社tayoは、民間とアカデミアの垣根を越えた多様なキャリア選び…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 学会ムラの真実!?
  2. ゲームプレイヤーがNatureの論文をゲット!?
  3. テトラセノマイシン類の全合成
  4. 第161回―「C-H官能基化と脱芳香族化を鍵反応とする天然物合成」Shu-Li You教授
  5. 北エステル化反応 Kita Esterification
  6. ダイキン、特許を無償開放 代替フロンのエアコン冷媒
  7. カルベンで挟む!

注目情報

最新記事

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

水のシミュレーション入門 — 水分子を計算機の中でどう”描く”か —

身近なのに、計算機にとって手強い"水"。本記事では、点電荷モデルから機械学習まで、その"描き方"の進…

PAGE TOP