第二回Vシンポ

  1. 齊藤 尚平 Shohei Saito

    齊藤尚平(1982年-、東京生まれ)は、日本の化学者である。専門は構造有機化学、光化学、有機材料科学(液晶や高分子を含む)。現在、京都大学大学院理学研究科 准教授。経歴2010年 京都大学 博士(理学)取得 (大須賀篤弘 教授)…

  2. 第36回「光で羽ばたく分子を活かした新技術の創出」齊藤尚平 准教授

    第36回目の研究者のインタビューは京都大学大学院 理学研究科 集合有機分子機能研究室 准教授の 齊藤…

  3. 第35回「金属錯体の分子間相互作用で切り拓く新しい光化学」長谷川美貴 教授

    なんと、本コンテンツ3年半ぶりの再開です!バーチャルシンポジウムとの連携により今後インタビューが増え…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. アニリン版クメン法
  2. 米で処方せん不要の「やせ薬」発売、売り切れ続出
  3. ケムステの記事を導出しています
  4. 触媒と光で脳内のアミロイドβを酸素化
  5. 総合化学大手5社、前期は空前の好決算・経常最高益更新
  6. 二酸化塩素と光でプラスチック表面を機能化
  7. 公募開始!2020 CAS Future Leaders プログラム(2020年1月26日締切)

注目情報

最新記事

【新規事業のヒントをお探しの方へ】イノベーションを生み出すマイクロ波技術の基本と活用事例

新しい技術を活用したビジネスの創出や、既存事業の付加価値向上を検討されている方向けのセミナーです。…

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

PAGE TOP