第61回ケムステVシンポ

  1. 第61回Vシンポ「中分子バイオ医薬品分析の基礎と動向 ~LCからLC/MSまで、研究現場あるあるとその対処~」を開催します!

    こんにちは、Macyです。第61回Vシンポのご案内をさせていただきます。今回は、Agilent Technologiesとの共催企画として、モダリティー医薬品のLC分析をテーマに開催いたします。本シンポは、通常の講演形式とは少し…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. スチュアート・シュライバー Stuart L. Schreiber
  2. UC Berkeley と Baker Hughes が提携して脱炭素材料研究所を設立
  3. Carl Boschの人生 その1
  4. 呉羽化学、明るさを保ちながら熱をカットする窓ガラス用素材
  5. JCRファーマとはどんな会社?
  6. 有機化学美術館へようこそ―分子の世界の造形とドラマ
  7. アルゼンチン キプロス

注目情報

最新記事

第6回鈴木章賞授賞式&第10回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

計算科学、情報科学、実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!…

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

PAGE TOP