JT

  1. たばこと塩の博物館

    たばこと塩を常設展示のテーマとしている、世界にも類を見ない博物館です。日本たばこ産業(JT)が運営する、企業博物館の一つ(写真引用:公式サイト)。 (さらに…)…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 技術セミナー参加体験談(Web開催)
  2. \脱炭素・サーキュラーエコノミーの実現/  マイクロ波を用いたケミカルリサイクル・金属製錬プロセスのご紹介
  3. 有機合成創造の軌跡―126のマイルストーン
  4. PdCl2(dppf)
  5. 分子標的の化学1「2012年ノーベル化学賞GPCRを導いた親和クロマトグラフィー技術」
  6. リーベン ハロホルム反応 Lieben Haloform Reaction
  7. キラルアミンを一度に判別!高分子認識能を有するPd錯体

注目情報

最新記事

タリンにいってきました BOS2026 前編

みなさんこんにちは。ケムステ代表です。久々にまともに記事を書きます。さて、表題の通り、6月後…

第6回鈴木章賞授賞式&第10回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

計算科学、情報科学、実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!…

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

PAGE TOP