NITE-Gmicc

  1. NITEが化学品のSDS作成支援システムをNITE-Gmiccsにて運用開始

    NITE(独立行政法人 製品評価技術基盤機構)は、化学品の分類および表示に関する世界調和システム(GHS)に基づくSDS(安全データシート)の作成を支援するシステムの運用を2022 年4 月1 日(金)より開始いたしました。NITEでは20…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 「先端触媒構造反応リアルタイム計測ビームライン」が竣工
  2. 細胞が分子の3Dプリンターに?! -空気に触れるとファイバーとなるタンパク質を細胞内で合成-
  3. できる研究者の論文生産術―どうすれば『たくさん』書けるのか
  4. 毒劇アップデート
  5. シャンカー・バラスブラマニアン Shankar Balasubramanian
  6. 実現思いワクワク 夢語る日本の化学者
  7. 鉄カルベン活性種を用いるsp3 C-Hアルキル化

注目情報

最新記事

タリンにいってきました BOS2026 前編

みなさんこんにちは。ケムステ代表です。久々にまともに記事を書きます。さて、表題の通り、6月後…

第6回鈴木章賞授賞式&第10回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

計算科学、情報科学、実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!…

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

PAGE TOP