2005年 10月 14日

  1. アステラス製薬、抗うつ剤の社会不安障害での効能・効果取得

    ?アステラス製薬は12日、抗うつ剤「ルボックス錠」(一般名マレイン酸フルボキサミン)が社会不安障害での効能・効果を取得したと発表した。中枢神経領域の中核製品として拡販する。  社会不安障害は人と会うなど他人の注目を浴びるかもしれない状況に…

  2. サンケイ化学、フェロモン剤を自社生産

    ?中堅農薬メーカーのサンケイ化学は、害虫防除に使うフェロモン剤を自社生産する。従来はチューブ状の他社…

  3. ドイツのマックス・プランク研究所をご存じですか

    「基礎科学の大半は、今すぐには利益をもたらしてくれません。大学も急増する投資費用を負担しにくいです。…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ラボからのスケールアップ再現性手法【終了】
  2. MEDCHEM NEWS 30-4号「ペプチド化学」
  3. Host-Guest相互作用を利用した世界初の自己修復材料”WIZARDシリーズ”
  4. 塩化ラジウム223
  5. 第58回Vシンポ「天然物フィロソフィ2」を開催します!
  6. 超多剤耐性結核の新しい治療法が 米国政府の承認を取得
  7. ノーベル化学賞・下村さん帰国

注目情報

最新記事

\課題に対してマイクロ波を試してみたい方へ/オンライン個別相談会

プロセスの脱炭素化及び効率化のキーテクノロジーである”マイクロ波”について、今回は、適用を検討してみ…

四国化成ってどんな会社?

私たち四国化成ホールディングス株式会社は、企業理念「独創力」を掲げ、「有機合成技術」…

世界の技術進歩を支える四国化成の「独創力」

「独創力」を体現する四国化成の研究開発四国化成の開発部隊は、長年蓄積してきた有機…

第77回「無機材料の何刀流!?」町田 慎悟

第77回目の研究者インタビューは、第59回ケムステVシンポ「無機ポーラス材料が織りなす未来型機能デザ…

伊與木 健太 Kenta IYOKI

伊與木健太(いよき けんた,)は、日本の化学者。東京大学大学院新領域創成科学研究科准教授。第59回ケ…

PAGE TOP