[スポンサーリンク]


2010年 12月 06日

  1. 第九回 タンパク質に新たな付加価値を-Tom Muir教授

    ショートインタビュー第9回目はニューヨークにあるロックフェラー大学・合成タンパク化学研究室のTom Muir教授です。彼はタンパク質を制御し研究していくべく、化学的手法の開発および適用に取り組んでいます。 (さらに&he…

  2. ハーバート・ブラウン―クロスカップリングを導いた師とその偉業

    鈴木章教授、根岸英一教授がノーベル賞を受賞して、既に2ヶ月が経ちました。ケムステでも特集記事を組…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. Chem-Stationついに7周年!
  2. 第100回―「超分子包接による化学センシング」Yun-Bao Jiang教授
  3. ライトケミカル工業株式会社ってどんな会社?
  4. 第23回「化学結合の自在切断 ・自在構築を夢見て」侯 召民 教授
  5. Small Molecule Medicinal Chemistry -Strategies and Technologies-
  6. だんだん柔らかくなるCOF!柔軟性の違いによる特性変化
  7. 国際化学オリンピック2016でもメダルラッシュ!

注目情報

最新記事

マリンス有機化学(上)-学び手の視点から-

概要親しみやすい会話形式を用いた現代的な教育スタイルで有機化学の重要概念を学べる標準教科書.…

【大正製薬】キャリア採用情報(正社員)

<求める人物像>・自ら考えて行動できる・高い専門性を身につけている・…

国内初のナノボディ®製剤オゾラリズマブ

ナノゾラ®皮下注30mgシリンジ(一般名:オゾラリズマブ(遺伝子組換え))は、A…

大正製薬ってどんな会社?

大正製薬は病気の予防から治療まで、皆さまの健康に寄り添う事業を展開しています。こ…

一致団結ケトンでアレン合成!1,3-エンインのヒドロアルキル化

ケトンと1,3-エンインのヒドロアルキル化反応が開発された。独自の配位子とパラジウム/ホウ素/アミン…

PAGE TOP