2010年 12月 15日

  1. 第10回 ナノ構造/超分子を操る Jonathan Steed教授

     ショートインタビュー第10回目はDurham大学化学科・Jonathan Steed教授です。彼は超分子化学およびナノ化学に関する研究に取り組んでいます。 (さらに…)…

  2. クリーンなラジカル反応で官能基化する

    最近C-H活性化による官能基化や、環境に優しい反応が次々と報告されています。クリ…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 有機合成化学協会誌2023年8月号:フェノール-カルベン不斉配位子・カチオン性ヨウ素反応剤・水・アルコール求核剤・核酸反応場・光応答型不斉触媒
  2. 日本最大の化学物質データーベース無料公開へ
  3. 生命の起源に迫る水中ペプチド合成法
  4. ヘム獲得系のハイジャックによる緑膿菌の選択的殺菌法
  5. 有機合成化学協会誌2020年2月号:ナノポーラス スケルトン型金属触媒・フッ化アルキル・2,3,6-三置換ピリジン誘導体・ペプチドライゲーション・平面シクロオクタテトラエン・円偏光発光
  6. 光触媒を用いたC末端選択的な脱炭酸型bioconjugation
  7. 1,4-ジ(2-チエニル)-1,4-ブタンジオン:1,4-Di(2-thienyl)-1,4-butanedione

注目情報

最新記事

西川俊夫 Toshio NISHIKAWA

西川俊夫(にしかわ としお、1962年6月1日-)は、日本の有機化学者である。名古屋大学大学院生命農…

市川聡 Satoshi ICHIKAWA

市川 聡(Satoshi Ichikawa, 1971年9月28日-)は、日本の有機化学者・創薬化学…

非侵襲で使えるpH計で水溶液中のpHを測ってみた!

今回は、知っているようで知らない、なんとなく分かっているようで実は測定が難しい pH計(pHセンサー…

有馬温泉で鉄イオン水溶液について学んできた【化学者が行く温泉巡りの旅】

有馬温泉の金泉は、塩化物濃度と鉄濃度が日本の温泉の中で最も高い温泉で、黄褐色を呈する温泉です。この記…

HPLCをPATツールに変換!オンラインHPLCシステム:DirectInject-LC

これまでの自動サンプリング技術多くの製薬・化学メーカーはその生産性向上のため、有…

PAGE TOP