2011年 11月 18日

  1. マーティン・カープラス Martin Karplus

    マーティン・カープラス(Martin Karplus、1930年3月15日(ウィーン、オーストリア生) - 2024年12月28日、94歳没)は、アメリカの理論化学者である。ハーバード大学名誉教授。「複雑な化学シ…

  2. 第37回反応と合成の進歩シンポジウムに参加してきました。

    11月7日、8日に徳島県のあわぎんホール(徳島県郷土文化会館)で開催された第37…

  3. 今年の光学活性化合物シンポジウム

    先日、光学活性化合物シンポジウムに参加しました。今年で第21回目であり、参加費無…

  4. 目からウロコの熱伝導性組成物 設計指南

    講師        : 材料技術研究所 技術コンサルタント 技術士 渡辺 聡志 氏【…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 異分野交流のすゝめ
  2. K. C. Nicolaou が引退を宣言 – 全合成の巨塔と「最後の怪物」
  3. 「マイクロリアクター」装置化に成功
  4. 「転職活動がうまくいかない」と思ったらやるべきリフレクションとは?
  5. ノーベル賞・田中さん愛大で講義
  6. ダイキン、特許を無償開放 代替フロンのエアコン冷媒
  7. IRの基礎知識

注目情報

最新記事

2026年ノーベル化学賞ケムステ予想当選者発表!

2026年のノーベル化学賞は、「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発…

第64回ケムステVシンポ「データとともに進化する未来の化学」を開催します!

第64回ケムステVシンポの会告を致します。産業技術総合研究所主催の化学シンポジウムシリーズ(…

品質工学とマテリアルズ・インフォマティクス ― 両技術の概要と連携事例

開催概要材料開発やものづくりの現場では、探索すべき組成やプロセス条件が増えるほど組み合わせが爆発…

大学院留学してよかったこと, 悪かったこと【英語, 経済面, オーバードクターに関するお話】

海外の大学で、その大学に籍を置く大学 (院) 生として留学することは「学位留学」と呼ばれたりします。…

光前駆体法の活用によって、ヘプタセンで初の一重項分裂を観測!

第725回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院 理学研究科化学専攻 有機元素化学研究室(山田研…

PAGE TOP