[スポンサーリンク]


2012年 4月 09日

  1. Dead Endを回避せよ!「全合成・極限からの一手」④

    「極限からの一手」コーナーでは筆者の独断と偏見に基づき、全合成における優れた問題解決とその発想を紹介してみたいと思います。困難に直面した全合成化学者がいかにして創造的発想からの解決に至ったか、それを追体験できるようなクイ…

  2. みんなーフィラデルフィアに行きたいかー!

    『みんなーニューヨークに行きたいかー!罰…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ウクライナ危機と創薬ビルディングブロック –エナミン社のケースより–
  2. 特定の場所の遺伝子を活性化できる新しい分子の開発
  3. 名もなきジテルペノイドの初の全合成が導いた構造訂正
  4. フルオロシランを用いたカップリング反応~ケイ素材料のリサイクルに向けて~
  5. 当量と容器サイズでヒドロアミノアルキル化反応を制御する
  6. モノクローナル抗体を用いた人工金属酵素によるエナンチオ選択的フリーデル・クラフツ反応
  7. 「非晶質ニッケルナノ粒子」のユニークな触媒特性

注目情報

最新記事

Utilization of Spectral Data for Materials Informatics ー Feature Extraction and Analysis ー(スペクトルデータのマテリアルズ・インフォマティクスへの活用 ー 特徴量抽出と解析 ー)

開催日2024年2月28日:申込みはこちら■Background of this seminar…

電解液中のイオンが電気化学反応の選択性を決定する

第595回のスポットライトリサーチは、物質・材料研究機構(NIMS) 若手国際研究センター(ICYS…

第10回 野依フォーラム若手育成塾

野依フォーラム若手育成塾について野依フォーラム若手育成塾では、国際企業に通用するリーダー…

【書評】スキルアップ有機化学 しっかり身につく基礎の基礎

東京化学同人より 2024 年 2 月 16 日に刊行された、「スキルアップ有機…

“逆転の発想”で世界最高のプロトン伝導度を示す新物質を発見

第594回のスポットライトリサーチは、東京工業大学 理学院 化学系 八島研究室の齊藤 馨(さいとう …

PAGE TOP