[スポンサーリンク]


2012年 10月 10日

  1. 【速報】2012年ノーベル化学賞発表!!「Gタンパク質共役受容体に関する研究」

    ケムステでも大々的にFacebook連動予想企画を行ってきました化学賞、またもや見事に外しました・・・がっくし。栄えある受賞者は両者とも米国の研究者で、デューク大学のRobert J. Lefkowitz (ロバート・レ…

  2. リチャード・ラーナー Richard Lerner

    リチャード・A・ラーナー (Richard A. Lerner、1938年8月28日-2021年12…

  3. 「引っ張って」光学分割

    (冒頭図は論文を参考に作成)A Mechanochemical Approach t…

  4. 化学物質でiPS細胞を作る

    ニュースで報道されての通り、2012年のノーベル生理学・医学賞に、ジョン・ガードン氏とともに、iPS細胞の山中伸弥氏が選ばれました。ケムステらしく化学の観点からひとつ「ウイルスで遺伝子操作しなくてもケミカルでiPS細胞が作成できるようになるかも!?」の話題を紹介します。

スポンサー

ピックアップ記事

  1. フェニル酢酸を基質とするC-H活性化型溝呂木-Heck反応
  2. 呉羽化学、明るさを保ちながら熱をカットする窓ガラス用素材
  3. 第56回―「メタボロミクスを志向した質量分析技術の開発」Gary Siuzdak教授
  4. 三共・第一製薬の完全統合、半年程度前倒しを検討
  5. アスピリンから生まれた循環型ビニルポリマー
  6. がん治療にカレー成分-東北大サイエンスカフェ
  7. アンドレアス ファルツ Andreas Pfaltz

注目情報

最新記事

【7/28開催】第3回TCIオンラインセミナー 「動物透明化試薬ウェビナー CUBICの基礎と実例」

第3回TCIオンラインセミナーを開催いたします。現在、動物透明化技術は注目の手技です。本セミ…

金属アルコキシドに新たなファミリー!Naでも切れない絆

アルカリ金属と1-アダマンタノール (HOAd1)の混合により、平面三角形構造かつ未還元のヒドロキシ…

理工系のAI英作文術

概要英語が苦手な人でもAI自動翻訳を使えば、短時間で英語が得意な人に匹敵する英文が書…

Ni(0)/SPoxIm錯体を利用した室温におけるCOの可逆的化学吸着反応

第395回のスポットライトリサーチは、大阪大学大学院 工学研究科 (生越研究室)・山内泰宏さんにお願…

第27回ケムステVシンポ『有機光反応の化学』を開催します!

7月に入り、いよいよ日差しが強まって夏本格化という時期になりました。光のエネルギーを肌で感じられます…

PAGE TOP