2013年 3月 20日

  1. 今週末は「科学の甲子園」観戦しよーぜ

    今週末3/23(土)?24(日)の二日間に渡って「第2回科学の甲子園」が開催されます。 科学の甲子園とは?各都道府県の予選を勝ち抜いた高等学校等の代表チームが、理科・数学・情報における複数分野の競技で科学…

  2. もう入れたよね?薬学会年会アプリ

     各種学会でスマホアプリが提供される話は聞こえてましたが、来週開催の薬学会年会でもついにアプリ…

  3. 京都の高校生の学術論文が優秀賞に輝く

    2013年3月号に京都府立桃山高等学校の高校生が主に行った研究に関する論文が日本…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. クルチウス転位 Curtius Rearrangement
  2. 化学ベンチャーが食品/医薬/化粧品業界向けに温度検知ゲル「Thermo Tracker(サーモトラッカー)」を開発
  3. 子ども向け化学啓発サイト「うちラボ」オープン!
  4. hERG阻害 –致死性副作用をもたらす創薬の大敵–
  5. セブンシスターズについて① ~世を統べる資源会社~
  6. Brønsted酸触媒とヒドロシランによるシラFriedel-Crafts反応
  7. 留学生がおすすめする「大学院生と考える日本のアカデミアの将来2020」

注目情報

最新記事

その酸素、“本当にその場所”の値ですか? ニードル式酸素センサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

有機合成化学協会誌2026年4月号:activatable型分子プローブ・DMAPO触媒・カルビノールアニオン・アミコラマイシンの全合成・構造指向スクリーニング

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2026年4月号がオンラインで公開されています。…

第37回仙台シンポジウム参加登録開始のご案内

これまで「万有仙台シンポジウム」は、MSD生命科学財団の助成を受けて開催されてまいりましたが、同財団…

デイビッド・サーラ David Sarlah

デイビッド・サーラ(David Sarlah、1983年X月XX日–)は米国の有機化学者である。米国…

第13回慶應有機化学若手シンポジウム

概要主催:慶應有機化学若手シンポジウム実行委員会共催:慶應義塾大学理工学部・理工学研究科…

PAGE TOP