2013年 11月 29日

  1. 英語発表に”慣れる”工夫を―『ハイブリッド型報告会』のススメ

    化学会年会では、今年から口頭発表Bが「英語推奨」になりました。この決定を受け、各所で議論が起きているようです。ことさら述べるまでも無く、日本人は総じて英語がニガテ。筆者も例外では無く、苦労に苦労を重ね現在に至っています(→留学時に編み出…

  2. 生物に打ち勝つ人工合成?アルカロイド骨格多様化合成法の開発

    植物は人間にとって生物活性を有する化合物など多用な分子を創出します。その創出にお…

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