[スポンサーリンク]


2015年 4月 27日

  1. 生物活性分子のケミカルバイオロジー

    内容生物活性分子の標的同定と作用機構は創薬の基盤技術として期待され,日本発のさまざまな手法によって大きく展開している.本書では,生物活性リガンドを用いるケミカルバイオロジー研究について,第一線研究者が生物活性リガ…

  2. セレノネイン selenoneine

    セレノネインはマグロから発見された含セレン有機化合物。活性酸素の除去、および有機水銀の無毒化に関与していると考えられています。

スポンサー

ピックアップ記事

  1. FT-IR・ラマン ユーザーズフォーラム 2015
  2. 高峰公園
  3. ケムステV年末ライブ & V忘年会2021を開催します!
  4. 可視光照射でトリメチルロックを駆動する
  5. オーラノフィン (auranofin)
  6. カーボンナノベルト合成初成功の舞台裏 (3) 完結編
  7. 化学者のためのエレクトロニクス入門② ~電子回路の製造工程編~

注目情報

最新記事

“見た目はそっくり、中身は違う”C-グリコシド型擬糖鎖/複合糖質を開発

第598回のスポットライトリサーチは、九州大学大学院薬学府(平井研究室)博士後期課程3年の森山 貴博…

触媒化学との「掛け算」によって展開される広範な研究

前回の記事でご紹介したとおり、触媒化学融合研究センター(触媒センター)では「掛け…

【Q&Aシリーズ❸ 技術者・事業担当者向け】 マイクロ波プロセスのスケールアップについて

<内容>※本セミナーは、技術者および事業担当者向けです。今年に入って全3回に…

「産総研・触媒化学融合研究センター」ってどんな研究所?

2013年に産総研内に設立された触媒化学融合研究センターは、「触媒化学」を中心に据えつつ、他分野と「…

低い電位で多電子移動を引き起こす「ドミノレドックス反応」とは!?

第597回のスポットライトリサーチは、北海道大学大学院総合化学院 有機化学第一研究室(鈴木孝紀研)の…

PAGE TOP