2015年 5月 27日

  1. 日本ビュッヒ「Cartridger」:カラムを均一・高効率で作成

    近年、パックドカラムの興隆により、実験室での化合物精製環境が一変しています。カラムを立てて、シリカゲルを詰め、粗生成物をマウントしポンプで押しながら分離する、といったこれまでの常識であった光景は、将来的にほとんどみられな…

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