[スポンサーリンク]

化学書籍レビュー

クロスカップリング反応関連書籍

[スポンサーリンク]

[amazonjs asin=”B00D5962R8″ locale=”JP” title=”Handbook of Reagents for Organic Synthesis, Catalyst Components for Coupling Reactions (Hdbk of Reagents for Organic Synthesis)”][amazonjs asin=”3527331549″ locale=”JP” title=”Metal Catalyzed Cross-Coupling Reactions and More, 3 Volume Set”][amazonjs asin=”B00BLQYITQ” locale=”JP” title=”Applied Cross-Coupling Reactions: 80 (Lecture Notes in Chemistry)”][amazonjs asin=”3527332545″ locale=”JP” title=”Palladium-Catalyzed Coupling Reactions: Practical Aspects and Future Developments”][amazonjs asin=”1118060458″ locale=”JP” title=”Copper-Mediated Cross-Coupling Reactions”][amazonjs asin=”6132338756″ locale=”JP” title=”Palladium-Catalyzed Coupling Reactions”]
Avatar photo

webmaster

投稿者の記事一覧

Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

関連記事

  1. セールスコピー大全: 見て、読んで、買ってもらえるコトバの作り方…
  2. ジョン・グッドイナフ John B. Goodenough
  3. 光化学フロンティア:未来材料を生む有機光化学の基礎
  4. 理系のための就活ガイド
  5. 科学英語の書き方とプレゼンテーション (増補)
  6. 実例で学ぶ化学工学: 課題解決のためのアプローチ
  7. 【書評】きちんと単位を書きましょう 国際単位系 (SI) に基づ…
  8. ついにシリーズ10巻目!化学探偵Mr.キュリー10

注目情報

ピックアップ記事

  1. カリコ― カタリン Karikó Katalin
  2. 複数のイオン電流を示す人工イオンチャネルの開発
  3. トリプトファン選択的タンパク質修飾反応 Trp-Selective Protein Modification
  4. ピンポン玉で分子模型
  5. 発光材料を光で加工する~光と酸の二重刺激で材料加工~
  6. ふにふにふわふわ☆マシュマロゲルがスゴい!?
  7. スタンリー・ウィッティンガム M. S. Whittingham
  8. アルキンメタセシスで誕生!HPB to γ-グラフィン!
  9. 製薬業界における複雑な医薬品候補の合成の設計について: Nature Rev. Chem. 2017-2/3月号
  10. タンパク質の定量法―ローリー法 Protein Quantification – Lowry Method

関連商品

ケムステYoutube

ケムステSlack

月別アーカイブ

2010年9月
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930  

注目情報

最新記事

逐次的脱芳香族化と光環化付加で挑む!Annotinolide B初の全合成

Annotinolide Bの初の全合成が報告された。キノリンの逐次的な脱芳香族化と分子内光環化付加…

第12回 野依フォーラム若手育成塾

野依フォーラム若手育成塾について野依フォーラム若手育成塾では、国際企業に通用するリーダー型研究者…

その酸素、“本当にその場所”の値ですか? ニードル式酸素センサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

有機合成化学協会誌2026年4月号:activatable型分子プローブ・DMAPO触媒・カルビノールアニオン・アミコラマイシンの全合成・構造指向スクリーニング

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2026年4月号がオンラインで公開されています。…

第37回仙台シンポジウム参加登録開始のご案内

これまで「万有仙台シンポジウム」は、MSD生命科学財団の助成を受けて開催されてまいりましたが、同財団…

デイビッド・サーラ David Sarlah

デイビッド・サーラ(David Sarlah、1983年X月XX日–)は米国の有機化学者である。米国…

第13回慶應有機化学若手シンポジウム

概要主催:慶應有機化学若手シンポジウム実行委員会共催:慶應義塾大学理工学部・理工学研究科…

ラジカル機構で一挙に環化!光励起PdによるPAHの合成

可視光励起パラジウムを用いたアリールハライドと末端アルキンのラジカルカスケード環化を報告した。得られ…

【産総研・触媒化学研究部門】新卒・既卒採用情報

触媒部門では、「個の力」でもある触媒化学を基盤としつつも、異分野に積極的に関わる…

励起状態での配位結合解離を利用して二重CPLを示す分子を開発!

第701回のスポットライトリサーチは、名古屋大学 学際統合物質科学研究機構(IRCCS, 山口茂弘研…

実験器具・用品を試してみたシリーズ

スポットライトリサーチムービー

PAGE TOP