2016年 4月 04日

  1. 学振申請書の書き方とコツ

    内容学振申請書の正しい書式、知っておきたい知識とコツを一挙解説! 見やすく、わかりやすい申請書が書ければ審査も通りやすくなる。採用者のサンプルと知恵を参考に、もう一歩申請書をブラッシュアップしよう!1章 …

  2. 第4回慶應有機化学若手シンポジウム

    第4回慶應有機化学若手シンポジウムのご案内有機合成・反応化学、天然物化学・ケミカルバイオロジー、…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 春の褒章2011-化学
  2. ムスカリン muscarine
  3. シュプリンガー・ネイチャーが3つの特設ページを公開中!
  4. comparing with (to)の使い方
  5. 有機合成化学協会誌2023年8月号:フェノール-カルベン不斉配位子・カチオン性ヨウ素反応剤・水・アルコール求核剤・核酸反応場・光応答型不斉触媒
  6. 大学院生のつぶやき:第5回HOPEミーティングに参加してきました
  7. デ-マヨ反応 de Mayo Reaction

注目情報

最新記事

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

水のシミュレーション入門 — 水分子を計算機の中でどう”描く”か —

身近なのに、計算機にとって手強い"水"。本記事では、点電荷モデルから機械学習まで、その"描き方"の進…

PAGE TOP