2016年 6月 09日

  1. 「炭素-炭素結合を切って組み替える合成」テキサス大学オースティン校・Dong研より

    昨年より精力的に公開している「スポットライトリサーチ」は、いよいよ充実を見せています。普段埋もれがちな若手にフォーカスした研究紹介ですが、若手のモチベーション向上に役だった、アピール活動への向き合い方が変わってきた、などなど各方面から好評を…

  2. 【速報】新元素4つの名称が発表:日本発113番元素は「ニホニウム」!

    かねてより全世界が待ち望んでいた新元素の命名。特に今回は日本発・113番元素が檜舞台に上がるというこ…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ブラン・ウレー クロロアルキル化 Blanc-Quellet Chloroalkylation
  2. 留学せずに英語をマスターできるかやってみた(4年目)
  3. 医薬品のプロセス化学
  4. 第53回―「革命的な有機触媒を開発する」Ben List教授
  5. リアル『ドライ・ライト』? ナノチューブを用いた新しい蓄熱分子の設計-前編
  6. Undruggable Target と PROTAC
  7. 【PR】 Chem-Stationで記事を書いてみませんか?【スタッフ募集】

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP