2017年 11月 13日

  1. ジスルフィド架橋型タンパク質修飾法 Disulfide-Bridging Protein Modification

    システイン(Cysteine, Cys)を標的とするタンパク質修飾法はその信頼性から盛んに用いられているが、総じて以下に述べる問題点を有する。 高反応性の裏返しとして、複数のCysを区別した位置選択的反応を進行させ、均質修飾体を製…

  2. ACSで無料公開できるかも?論文をオープンにしよう

    科学のオープン化推進の試みが各国で進められており、日本でも研究成果を基本的に全面公開しようとする動き…

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