2018年 5月 08日

  1. 化学に触れる学びのトレイン“愛称”募集

    株式会社キャタラーは「天竜浜名湖鉄道」×「大島司先生(掛川市ふるさと親善大使)」×「キャタラー」のコラボレーション企画 『化学に触れる学びのトレイン』の愛称募集を行っている。この企画は、CSR活動のひとつとして、「シティープロモーション」 …

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 化学系学生のための就活2020
  2. 砂糖水からモルヒネ?
  3. 官能基「プロパルギル基」導入の道
  4. ジュリア・リスゴー オレフィン合成 Julia-Lythgoe Olefination
  5. 大阪大学インタラクティブ合宿セミナーに参加しました
  6. Essential細胞生物学
  7. 下嶋 敦 Shimojima Atsushi

注目情報

最新記事

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

水のシミュレーション入門 — 水分子を計算機の中でどう”描く”か —

身近なのに、計算機にとって手強い"水"。本記事では、点電荷モデルから機械学習まで、その"描き方"の進…

PAGE TOP