2018年 10月 15日

  1. アントニオ・M・エチャヴァレン Antonio M. Echavarren

    アントニオ・M・エチャヴァレン(Antonio M. Echavarren、1955年3月25日–)はスペインの有機化学者である。Institute of Chemical Research of Catalonia(ICIQ)教授。…

  2. スルホキシドの立体化学で1,4-ジカルボニル骨格合成を制す

    イナミドと光学活性なアルケニルスルホキシドから、2位および3位に置換基をもつ1,4-ジカルボニル骨格…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 分子積み木による新規ゼオライト合成に成功、産総研
  2. ヤモリの足のはなし ~吸盤ではない~
  3. 株式会社ジーシーってどんな会社?
  4. 三種類の分子が自発的に整列した構造をもつ超分子共重合ポリマーの開発
  5. 高分子材料におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用とは?
  6. デヒドロアラニン選択的タンパク質修飾反応 Dha-Selective Protein Modification
  7. 第九回 タンパク質に新たな付加価値を-Tom Muir教授

注目情報

最新記事

【スタッフ・寄稿募集】Chem-Stationで、化学を「伝える側」になりませんか?

Chem-Station(ケムステ)は2000年に開設された国内最大の化学ポータルサイトです。大学・…

第17回大津会議―とある参加者の記録―

2026年9月28日~29日に開催された第17回大津会議についての、とある参加者の記録です。この記事…

第17回大津会議 -Otsu Conference- 2026 開催報告 ~新体制で紡ぐ「有機合成の夢」~

第17回大津会議が2026年9月28日(月)〜9月29日(火)びわ湖大津プリンスホテルにて開催されま…

有機合成化学協会誌2026年10月号:医薬品プロセス開発・σ芳香族性・含窒素複素環・メロテルペノイド二量体・高歪み化合物

有機合成化学協会が発行する「有機合成化学協会誌」2026年10月号がオンラインで公開されています。…

時代は水だ! セメントのように水と混ぜるだけで成形・硬化できる「水硬性」高分子

第724回のスポットライトリサーチは、東京科学大学物質理工学院(大塚研究室)博士前期課程2年の徳満玲…

PAGE TOP