2019年 2月 22日

  1. 稀少な金属種を使わない高効率金属錯体CO2還元光触媒

    第180回のスポットライトリサーチは、東京工業大学 石谷・前田研の竹田浩之(たけだ ひろゆき)特任助教にお願いしました!(追記:竹田先生は2019年4月より大阪市立大学 人工光合成研究センターに特任准教授として栄転されました)竹田先…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 住友化学、硫安フリーのラクタム製法でものづくり大賞
  2. メカノクロミズムの空間分解能の定量的測定に成功
  3. クロム光レドックス触媒を有機合成へ応用する
  4. ビッグデータが一変させる化学研究の未来像
  5. 高効率な可視-紫外フォトン・アップコンバージョン材料の開発 ~太陽光や室内LED光から紫外光の発生~
  6. 異分野交流のすゝめ
  7. 始めよう!3Dプリンターを使った実験器具DIY:3Dスキャナー活用編

注目情報

最新記事

第43回メディシナルケミストリーシンポジウム@京都

テーマ「創薬化学の新たな潮流 多彩なアプローチで未来を創る」 日時2026年11月11日…

圧力は「設定値」だけで決まらない【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

査読に AI を使われた体験談

生成 AI の普及は加速しており、調べもの、英文校閲など研究者の皆さんも活用していることと思います。…

フィーゼルマン チオフェン合成/Fiesselmann Thiophene Synthesis

概要フィーゼルマン チオフェン合成(Fiesselmann Thiophene Synthesi…

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

PAGE TOP