[スポンサーリンク]


2020年 9月 10日

  1. 第117回―「感染症治療を志向したケミカルバイオロジー研究」Erin Carlson准教授

    第117回の海外化学者インタビューは、エリン・カールソン准教授です。インディアナ大学化学科(訳注:現在はミネソタ大学化学科)に所属し、細菌の発生と病原性のメカニズムを解明し、潜在的な治療薬を特定するために、高度なケミカルバイオロジーとシステ…

  2. COVID-19状況下での化学教育について Journal of Chemical Education 特集号

    新型コロナウイルス対策で世界中の教室が突然対応を迫られる事態になりました。ACSの化学教育ジャーナル…

  3. 化学者のためのエレクトロニクス講座~半導体の歴史編~

    このシリーズでは、化学者のためのエレクトロニクス講座では半導体やその配線技術、フォトレジストやOLE…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. Carl Boschの人生 その7
  2. 有機合成化学協会誌2019年10月号:芳香族性・O-プロパルギルオキシム・塩メタセシス反応・架橋型人工核酸・環状ポリアリレン・1,3-双極子付加環化反応
  3. クロスカップリングはどうやって進行しているのか?
  4. 金ナノクラスター表面の自己組織化単分子膜を利用したテトラセンの高効率一重項分裂とエネルギー変換機能
  5. パラムジット・アローラ Paramjit S. Arora
  6. 高知和夫 J. K. Kochi
  7. N末端選択的タンパク質修飾反応 N-Terminus Selective Protein Modification

注目情報

最新記事

ケムステSlackが開設5周年を迎えました!

日本初の化学専用オープンコミュニティとして発足した「ケムステSlack」が、めで…

人事・DX推進のご担当者の方へ〜研究開発でDXを進めるには

開催日:2024/07/24 申込みはこちら■開催概要新たな技術が生まれ続けるVUCAな…

酵素を照らす新たな光!アミノ酸の酸化的クロスカップリング

酵素と可視光レドックス触媒を協働させる、アミノ酸の酸化的クロスカップリング反応が開発された。多様な非…

二元貴金属酸化物触媒によるC–H活性化: 分子状酸素を酸化剤とするアレーンとカルボン酸の酸化的カップリング

第620回のスポットライトリサーチは、横浜国立大学大学院工学研究院(本倉研究室)の長谷川 慎吾 助教…

高分子材料におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用:高分子シミュレーションの応用

開催日:2024/07/17 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

PAGE TOP