2020年 10月 28日

  1. 第126回―「分子アセンブリによって複雑化合物へとアプローチする」Zachary Aron博士

    第126回の海外化学者インタビューはザッカリー・アーロン博士です。インディアナ大学ブルーミントン校の化学科に在籍し(訳注:現在はMicrobiotix社 Director)、化学合成のための万能ツールとしての分子アセンブリラインの開発に取り…

  2. コンピューターが有機EL材料の逆項間交差の速度定数を予言!

    第278回のスポットライトリサーチは、理化学研究所 夫研究室の相澤 直矢(あいざわ なおや)さんにお…

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  6. 「世界の最先端で研究する」という夢と実際 ーカリフォルニア大学バークレー校 Long 研究室より
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