2021年 8月 05日

  1. 【マイクロ波化学(株) 石油化学/プラスチック業界向けウェビナー】 マイクロ波による新事業 石油化学・プラスチック業界のための脱炭素・電化ソリューション

    <内容>本イベントでは、石油化学/プラスチック業界における脱炭素・電化の新たなソリューションとして、マイクロ波をご紹介します。マイクロ波は、従来加熱法とは異なるエネルギー伝達手段として、有機合…

  2. 素材・化学で「どう作るか」を高度化する共同研究拠点、産総研が3カ所で整備

    産業技術総合研究所、材料・化学領域は、マテリアル・プロセスイノベーションプラットフォームの整備をスタ…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 有機合成化学協会誌2017年8月号:C-H活性化・アリール化重合・オキシインドール・遠隔不斉誘導・ビアリールカップリング
  2. 位置選択性の制御が可能なスチレンのヒドロアリール化
  3. 3つのラジカルを自由自在!アルケンのアリール-アルキル化反応
  4. 国際化学五輪、日本代表に新高校3年生4人決定/化学グランプリ2017応募始まる
  5. トム・スタイツ Thomas A. Steitz
  6. 光有機触媒で開環メタセシス重合
  7. 柔軟な小さな分子から巨大環状錯体を組み上げる ~人工タンパク質への第一歩~

注目情報

最新記事

デイビッド・サーラ David Sarlah

デイビッド・サーラ(David Sarlah、1983年X月XX日–)は米国の有機化学者である。米国…

第13回慶應有機化学若手シンポジウム

概要主催:慶應有機化学若手シンポジウム実行委員会共催:慶應義塾大学理工学部・理工学研究科…

ラジカル機構で一挙に環化!光励起PdによるPAHの合成

可視光励起パラジウムを用いたアリールハライドと末端アルキンのラジカルカスケード環化を報告した。得られ…

【産総研・触媒化学研究部門】新卒・既卒採用情報

触媒部門では、「個の力」でもある触媒化学を基盤としつつも、異分野に積極的に関わる…

励起状態での配位結合解離を利用して二重CPLを示す分子を開発!

第701回のスポットライトリサーチは、名古屋大学 学際統合物質科学研究機構(IRCCS, 山口茂弘研…

PAGE TOP