2022年 4月 05日

  1. 電化で実現する脱炭素化ソリューション 〜蒸留・焼成・ケミカルリサイクル〜

    <内容>本セミナーでは、産業部門のうち、CO2排出量の多い、化学、金属、土石製品業界などを対象に、エネルギー消費の大きいプロセスへのマイクロ波の適用についてご紹介致します。マイクロ波は、脱炭素化に貢献する電化技術の一つとして、昨…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 有機合成化学協会誌2019年9月号:炭素–水素結合ケイ素化・脱フッ素ホウ素化・Chemically engineered extracts・クロロアルケン・ニトレン
  2. 地域の光る化学企業たち-2
  3. 高速液体クロマトグラフィ / high performance liquid chromatography, HPLC
  4. 高選択的な不斉触媒系を機械学習と「投票」で予測する
  5. 天然有機化合物の全合成:独創的なものづくりの反応と戦略
  6. 野崎 一 Hitoshi Nozaki
  7. 電気化学ことはじめ(2) 電位と電流密度

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP