2024年 7月 18日

  1. 人事・DX推進のご担当者の方へ〜研究開発でDXを進めるには

    開催日:2024/07/24 申込みはこちら■開催概要新たな技術が生まれ続けるVUCAな時代を生き残っていくためにも、DXを求める声は年々高まっています。社内の取り組みはあるけれども、効果を実感しにくい、進めるにも人材が不足して…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 複雑な生化学反応の条件検討に最適! マイクロ流体技術を使った新手法
  2. 【書籍】化学探偵Mr.キュリー2
  3. 一人三役のリンイリドを駆使した連続光触媒反応の開発
  4. Molecules That Changed the World
  5. 脱水素型クロスカップリング Cross Dehydrogenative Coupling (CDC)
  6. MUKAIYAMA AWARD講演会
  7. 第11回 有機エレクトロニクス、分子からデバイスまで – John Anthony教授

注目情報

最新記事

アミトラズが効かなくなったアメリカのダニのはなし

Tshozoです。以前からダニに関し色々記事を書いていましたが(「ミツバチに付くダニのはなし」「飲む…

準備や実験操作が簡便な芳香環へのカルボラン導入法の開発

第 696回のスポットライトリサーチは、大阪大学大学院工学研究科 応用化学専攻 有機…

第 19 回 日本化学連合シンポジウム 「モビリティを支える化学」

開催趣旨人や物の移動を支えるモビリティは、持続可能で安全な社会の実現に不可欠な基…

CERNでは、なぜKNFのダイアフラムポンプを採用しているでしょうか―それは、粒子衝突実験のためにコン タミネーションの無い混合ガスを保証できるから

スイスとフランスをまたぐように設けられたCERNは、さまざまな円形および線形粒子加速器を運用して…

設定温度と系内の実温度のお話【プロセス化学者のつぶやき】

今回は設定温度と系内実温度の違いについて取り上げたいと思います。これは分野としてはプロセス化学に…

PAGE TOP