投稿者の記事一覧

Napht

企業で働く研究者。サイエンティフィックイラストレーションに興味あり。CG・TOC・Journal Coverを見るのが最近の日課

  1. 研究者のためのCG作成術④(レンダリング編)

    Naphtです。研究者のためのCG作成術①、②、③に続き、研究者向けのCGの作り方について紹介しようと思います。質問等は随時受け付けますのでコメント欄に記入するかご連絡下さい。前回はVestaで作成したCifファイルをBlender…

  2. 研究者のためのCG作成術③(設定編)

    Naphtです。研究者のためのCG作成術①、②に続き、研究者向けのCGの作り方について紹介しようと思…

  3. 研究者のためのCG作成術②(VESTA編)

    Naphtです。研究者のためのCG作成術①に続き、研究者向けのCGの作り方について紹介しようと思いま…

  4. 研究者のためのCG作成術①(イントロダクション)

    はじめまして、Naphtと申します。今回が初めての執筆となります。面白い化学の話題やCG等の作成法に…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ベンジル位アセタールを選択的に酸素酸化する不均一系触媒
  2. α,β-不飽和イミンのγ-炭素原子の不斉マイケル付加反応
  3. natureasia.com & Natureダイジェスト オンラインセミナー開催
  4. 第七回 生命を化学する-非ワトソン・クリックの世界を覗く! ー杉本直己教授
  5. 有機合成化学協会誌2024年6月号:四塩化チタン・選択的フッ素化・環境調和型反応・インデン・インダセン・環状ペプチド
  6. フランツ=ウルリッヒ・ハートル Franz-Ulrich Hartl
  7. システインの位置選択的修飾を実現する「π-クランプ法」

注目情報

最新記事

光でゆがむ分子 ― アルミニウム錯体の対称性の破れをコヒーレント振動分光で観測

第711回のスポットライトリサーチは、九州大学大学院理学研究院 化学部門(分光分析化学研究室)・江原…

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

化学つれづれ草【ある研究者の回想】

概要物理化学者で量子機能材料を専門とする著者によるエッセイ集.化学者としての研究,教育,人生…

PAGE TOP