化学地球儀アメリカ

  1. 化学遺産財団

    化学遺産財団(Chemical Heritage Foundation)は、化学を社会に啓蒙することを主旨として設立された財団の一つ。フィラデルフィアにその本部があります。1982年にアメリカ化学会とペンシルバニア大学に化学史センタ…

  2. フライデーハーバー研究所

    フライデー・ハーバー研究所(Friday Harbor Laboratory)は、ワシントン大学に属…

  3. スクリプス研究所

    スクリプス研究所(The Scripps Research Institute, TSRI)は、医薬…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. Stephacidin Bの全合成と触媒的ヒドロアミノアルキル化反応
  2. 「坂田薫の『SCIENCE NEWS』」に出演します!
  3. 低分子医薬に代わり抗体医薬がトップに?
  4. フッ素のチカラで光学分割!?〜配向基はじめました〜
  5. 第六回 多孔質材料とナノサイエンス Mike Zaworotko教授
  6. 2009年ノーベル賞受賞者会議:会議の一部始終をオンラインで
  7. 特許の基礎知識(1)そもそも「特許」って何?

注目情報

最新記事

その酸素、“本当にその場所”の値ですか? ニードル式酸素センサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

有機合成化学協会誌2026年4月号:activatable型分子プローブ・DMAPO触媒・カルビノールアニオン・アミコラマイシンの全合成・構造指向スクリーニング

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2026年4月号がオンラインで公開されています。…

第37回仙台シンポジウム参加登録開始のご案内

これまで「万有仙台シンポジウム」は、MSD生命科学財団の助成を受けて開催されてまいりましたが、同財団…

デイビッド・サーラ David Sarlah

デイビッド・サーラ(David Sarlah、1983年X月XX日–)は米国の有機化学者である。米国…

第13回慶應有機化学若手シンポジウム

概要主催:慶應有機化学若手シンポジウム実行委員会共催:慶應義塾大学理工学部・理工学研究科…

PAGE TOP