[スポンサーリンク]


ケムステスタッフで語ろうぜ ソーシャルネットワークサービス

  1. 私がケムステスタッフになったワケ(5)

    読むだけよりは参加する方が面白そうだと思ったので。

  2. 私がケムステスタッフになったワケ(4)

    試薬に関する話題が少ないように感じていたため、記事を通じて試薬がもっと注目されるようになれば良いなと思った

  3. 私がケムステスタッフになったワケ(3)

    3日坊主ならぬ3ヶ月坊主で2005年の終わりくらいにYahooにて有機合成のブログをやっていました。やってみて分かったのは更新のしんどさと読者の少なさ。モチベーションを保てず挫折しましたが、自分の仕事ではないけど面白いと思う化学を発信するという願望はどこかに持っていました。

  4. 私がケムステスタッフになったワケ(2)

    昔も今も根っこは変わってませんし、ほとんどすべてこういうスタンスで取り組んでます。

  5. 私がケムステスタッフになったワケ(1)

    これって僕も答えていいんですかね?自身の勉強した合成のデータベースをつくりたいという目的が起点です。

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 第24回ACSグリーンケミストリー&エンジニアリング会議 (GC&EC2020)に参加しました
  2. Merck Compound Challengeに挑戦!【エントリー〆切:2/26】
  3. “へぇー、こんなシンプルにできるんだっ!?”四級アンモニウム塩を触媒とするアルキンのヒドロシリル化反応
  4. ジボラン(diborane)
  5. アルカロイドの大量生産
  6. ポンコツ博士の海外奮闘録⑩ 〜博士,中和する〜
  7. 第28回 錯体合成から人工イオンチャンネルへ – Peter Cragg教授

注目情報

最新記事

カルベン転移反応 ~フラスコ内での反応を生体内へ~

有機化学を履修したことのある方は、ほとんど全員と言っても過言でもないほどカルベンについて教科書で習っ…

ナノ学会 第22回大会 付設展示会ケムステキャンペーン

ナノ学会の第22回大会が東北大学青葉山新キャンパスにて開催されます。協賛団体であるACS(ア…

【酵素模倣】酸素ガスを用いた MOF 内での高スピン鉄(IV)オキソの発生

Long らは酸素分子を酸化剤に用いて酵素を模倣した反応活性種を金属-有機構造体中に発生させ、C-H…

【書評】奇跡の薬 16 の物語 ペニシリンからリアップ、バイアグラ、新型コロナワクチンまで

ペニシリンはたまたま混入したアオカビから発見された──だけではない.薬の…

MEDCHEM NEWS 33-2 号「2022年度医薬化学部会賞」

日本薬学会 医薬化学部会の部会誌 MEDCHEM NEWS より、新たにオープン…

PAGE TOP