フランス

  1. 第158回―「導電性・光学特性を備える超分子らせん材料の創製」Narcis Avarvari教授

    第158回の海外化学者インタビューは、ナルシス・アバーバリ教授です。フランス・アンジェ大学のLaboratory MOLTECH-Anjouに所属(現在CNRSディレクター)し、分子材料と配位化学を研究しています。それではインタビューをどう…

  2. 第156回―「異種金属―有機構造体の創製」Stéphane Baudron教授

    第156回の海外化学者インタビューは、ステファン・A・ボードロン教授です。フランス・ストラスブール大…

  3. 第154回―「ランタノイド発光化学の生物・材料応用」Jean-Claude Bünzli教授

    第154回の海外化学者インタビューは、ジャン=クロード・ブンズリ名誉教授です。スイス連邦工科大学ロー…

  4. 第96回―「発光機能を示す超分子・ナノマテリアル」Luisa De Cola教授

    第96回の海外化学者インタビューは、ルイザ・デ・コラ教授です。ミュンスター大学(ドイツ)とトゥエンテ…

  5. 【チャンスは春だけ】フランスの博士課程に応募しよう!【給与付き】

    皆さまこんにちは。以前ケムステにてフランスでの研究生活を紹介させて頂いた者です。さてそのフラ…

  6. 有機合成から無機固体材料設計・固体物理へ: 分子でないものの分子科学を求めて –ジャン ロッシェ材料研究所より

スポンサー

ピックアップ記事

  1. コランヌレン : Corannulene
  2. ウクライナ危機で貴ガスの価格が高騰、半導体業界も緊張高まる
  3. 有機反応を俯瞰する ーヘテロ環合成: C—X 結合で切る
  4. 光刺激に応答して形状を変化させる高分子の合成
  5. ベンジャミン・フランクリンメダル―受賞化学者一覧
  6. マスクの効果を実験的に証明した動画がYoutubeに公開
  7. タンパク質の定量法―ビューレット法 Protein Quantification – Biuret Test

注目情報

最新記事

第37回仙台シンポジウム参加登録開始のご案内

これまで「万有仙台シンポジウム」は、MSD生命科学財団の助成を受けて開催されてまいりましたが、同財団…

デイビッド・サーラ David Sarlah

デイビッド・サーラ(David Sarlah、1983年X月XX日–)は米国の有機化学者である。米国…

第13回慶應有機化学若手シンポジウム

概要主催:慶應有機化学若手シンポジウム実行委員会共催:慶應義塾大学理工学部・理工学研究科…

ラジカル機構で一挙に環化!光励起PdによるPAHの合成

可視光励起パラジウムを用いたアリールハライドと末端アルキンのラジカルカスケード環化を報告した。得られ…

【産総研・触媒化学研究部門】新卒・既卒採用情報

触媒部門では、「個の力」でもある触媒化学を基盤としつつも、異分野に積極的に関わる…

PAGE TOP