日本化学連合

  1. 第 19 回 日本化学連合シンポジウム 「モビリティを支える化学」

    開催趣旨人や物の移動を支えるモビリティは、持続可能で安全な社会の実現に不可欠な基盤技術です。本シンポジウムでは「モビリティを支える化学」を共通テーマとし、宇宙、航空、船舶、次世代移動体などを題材に、材料、接着、界面、繊維…

  2. 第18回日本化学連合シンポジウム「社会実装を実現する化学人材創出における新たな視点」

    日本化学連合ではシンポジウムを毎年2回開催しています。そのうち2025年3月4日開催のシンポジウムで…

  3. 化学コミュニケーション賞2024、候補者募集中!

    化学コミュニケーション賞は、日本化学連合が2011年に設立した賞です。「化学・化学技術」に対する社会…

  4. 第17回日本化学連合シンポジウム「防災と化学」

    開催趣旨能登半島地震で罹災された方々に、心からお見舞い申し上げます。自然災害、疾病、火災、事…

  5. 2023年度第1回日本化学連合シンポジウム「ヒューメインな化学 ~感覚の世界に化学はどう挑むか~」

    人間の幸福感は、五感に依るところが大きい。化学は文明的で健康的な社会を支える物質を継続的に産み出して…

  6. 化学コミュニケーション賞2023、候補者募集中!

  7. 第16回日本化学連合シンポジウム「withコロナ時代における化学への期待」

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 経験の浅い医療系技術者でも希望にかなう転職を実現。 専門性の高い職種にこそ求められる「ビジョンマッチング」
  2. カルボニル基の保護 Protection of Carbonyl Group
  3. 日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part2
  4. 中分子創薬に挑む中外製薬
  5. ニッケル-可視光レドックス協働触媒系によるC(sp3)-Hチオカルボニル化
  6. ニンニクの主要成分を人工的につくる
  7. 学士院賞:数論幾何学の加藤和也京大大学院教授ら10人に

注目情報

最新記事

アミトラズが効かなくなったアメリカのダニのはなし

Tshozoです。以前からダニに関し色々記事を書いていましたが(「ミツバチに付くダニのはなし」「飲む…

準備や実験操作が簡便な芳香環へのカルボラン導入法の開発

第 696回のスポットライトリサーチは、大阪大学大学院工学研究科 応用化学専攻 有機…

第 19 回 日本化学連合シンポジウム 「モビリティを支える化学」

開催趣旨人や物の移動を支えるモビリティは、持続可能で安全な社会の実現に不可欠な基…

CERNでは、なぜKNFのダイアフラムポンプを採用しているでしょうか―それは、粒子衝突実験のためにコン タミネーションの無い混合ガスを保証できるから

スイスとフランスをまたぐように設けられたCERNは、さまざまな円形および線形粒子加速器を運用して…

設定温度と系内の実温度のお話【プロセス化学者のつぶやき】

今回は設定温度と系内実温度の違いについて取り上げたいと思います。これは分野としてはプロセス化学に…

PAGE TOP