スイス

  1. ICMSE International Conference on Molecular Systems Engineering

    研究室の新年度も始まり、皆様の研究室でも新入生が加入し慌ただしい日々が続いているのではないでしょうか? 今日はスイスでの国際学会のお知らせです。近年、ベシクルに立脚する人工細胞モデルや、合成生物学に基づく細胞機能のエンジニアリング代…

  2. 「アニオン–π触媒の開発」–ジュネーブ大学・Matile研より

    「ケムステ海外研究記」は節目となる第10回目を迎えました!記念すべき本寄稿は、第6回目の志村さんから…

  3. スイスの博士課程ってどうなの?3〜面接と入学手続き〜

    前回、前々回はヨーロッパの博士課程の概略と出願方法について紹介しました。今回は、日本から飛び立ちヨー…

  4. スイスの博士課程ってどうなの?2〜ヨーロッパの博士課程に出願する〜

    前回はヨーロッパの博士課程の概略について紹介しました。今回は応募するにあたって何が必要なのか、具体的…

  5. スイスの博士課程ってどうなの?1〜ヨーロッパの博士課程を知る〜

    いきなりですが皆さん、博士課程で留学してみませんか?日本でも世界トップレベルの研…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 仙台の高校生だって負けてません!
  2. ReadCubeを使い倒す(1)~論文閲覧プロセスを全て完結させる~
  3. 集積型金属錯体
  4. 持続可能性社会を拓くバイオミメティクス
  5. 新発想の分子モーター ―分子機械の新たなパラダイム―
  6. リチウムイオンバッテリーの容量を最大70%まで向上させる技術が開発されている
  7. ビタミンB1塩酸塩を触媒とするぎ酸アミド誘導体の合成

注目情報

最新記事

KISTEC教育講座 ~物質の付着はコントロールできる~中間水を活かした材料・表面・デバイス設計

開講期間令和8年12月1日(火)、2日(水)、3日(木)*12月1日、2日は1日単位の選…

2026年ノーベル化学賞ケムステ予想当選者発表!

2026年のノーベル化学賞は、「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発…

第64回ケムステVシンポ「データとともに進化する未来の化学」を開催します!

第64回ケムステVシンポの会告を致します。産業技術総合研究所主催の化学シンポジウムシリーズ(…

品質工学とマテリアルズ・インフォマティクス ― 両技術の概要と連携事例

開催概要材料開発やものづくりの現場では、探索すべき組成やプロセス条件が増えるほど組み合わせが爆発…

大学院留学してよかったこと, 悪かったこと【英語, 経済面, オーバードクターに関するお話】

海外の大学で、その大学に籍を置く大学 (院) 生として留学することは「学位留学」と呼ばれたりします。…

PAGE TOP