ナノチューブ

  1. 第59回―「機能性有機ナノチューブの製造」清水敏美 教授

    第59回の海外化学者インタビューは日本から、清水敏美 教授です。独立行政法人産業技術総合研究所(AIST)・筑波ナノアーキテクトニクス研究センター(NARC)の所長を務めています。彼の研究は両親媒性モノマーの自己集合による高軸比ナノ構造の非…

  2. 天然のナノチューブ「微小管」の中にタンパク質を入れると何が起こる?

    第213回のスポットライトリサーチは、鳥取大学大学院 工学研究科・稲葉 央 助教にお願いしました。…

  3. 有機ナノチューブの新規合成法の開発

    第56回目のスポットライトリサーチは、名古屋大学理学研究科伊丹研究室所属の前田果歩さん(2016年3…

  4. ナノチューブを引き裂け! ~物理的な意味で~

     今回は化学的じゃないけど化学していそうな論文を紹介いたします(画像出典:ACS Nano Le…

  5. 白い有機ナノチューブの大量合成に成功

     独立行政法人産業技術総合研究所【理事長 吉川 弘之】界面ナノアーキテクトニクス研究センター…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 国際化学オリンピック2023が開催:代表チームへの特別インタビュー
  2. “マイクロプラスチック”が海をただよう その2
  3. YADOKARI-XG 2009
  4. ダン・シェヒトマン博士の講演を聞いてきました。
  5. 「副会長辞任する」国際組織に伝える…早大・松本教授
  6. 第一三共/イナビルをインフルエンザ予防申請
  7. ジェームズ・ロスマン James Rothman

注目情報

最新記事

【新規事業のヒントをお探しの方へ】イノベーションを生み出すマイクロ波技術の基本と活用事例

新しい技術を活用したビジネスの創出や、既存事業の付加価値向上を検討されている方向けのセミナーです。…

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

PAGE TOP