人工塩基対

  1. 離れた場所で互いを認識:新たなタイプの人工塩基対の開発

    第371回のスポットライトリサーチは、東北大学多元物質科学研究所(永次研究室)・岡村 秀紀 助教にお願いしました。皆さんは「人工塩基対」をご存じでしょうか。(筆者は今回初めてお聞きしました。)自然界のDNAに含まれるA, T, G,…

  2. フロイド・ロムスバーグ Floyd E. Romesberg

    フロイド・E・ロムスバーグ(Floyd E. Romesberg、19xx年xx月xx日-)は、アメ…

  3. 平尾一郎 Ichiro Hirao

    平尾一郎 (ひらお いちろう、19xx年x月xx日-)は、日本の化学者である。理化学研究所チームリー…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 春の褒章2010-林民生教授紫綬褒章
  2. 顕微鏡の使い方ノート―はじめての観察からイメージングの応用まで (無敵のバイオテクニカルシリーズ)
  3. いつ、どこで体内に 放射性物質に深まる謎
  4. レーン 超分子化学
  5. MUKAIYAMA AWARD講演会
  6. 計算化学:DFT計算って何?Part II
  7. 溝呂木・ヘック反応 Mizoroki-Heck Reaction

注目情報

最新記事

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

水のシミュレーション入門 — 水分子を計算機の中でどう”描く”か —

身近なのに、計算機にとって手強い"水"。本記事では、点電荷モデルから機械学習まで、その"描き方"の進…

PAGE TOP