[スポンサーリンク]

ケムステニュース

MUKAIYAMA AWARD講演会

[スポンサーリンク]

向山MUKAIYAMA AWARD講演会

 

主催: 有機合成化学協会

 

日時 平成17年11月9日(水) 13:15~

 

場所: 早稲田大学国際会議場[新宿区西早稲田1-20-14]

 

内容このたび本会では、有機合成化学の分野で輝かしい業績を上げ、文化勲章をご受章された

 

Alois_Furstner

 

向山光昭先生(東京大学名誉教授、東京工業大学名誉教授、本会元会長・名誉会員、社団法人北里研究所名誉所員)が、昨年米国国立科学アカデミー外国人会員に選出され、また喜寿を迎えられたことを記念して、MUKAIYAMA AWARDを創設いたしました。第1回の受賞者はMax-Planck-Institute for Coal Research教授のAlois Fuerstner先生に決まりました。 (引用:有機合成化学協会)

 

 

 

 

関連ニュース

 

ドイツのマックス・プランク研究所をご存じですか(2005.10.14)

webmaster

webmaster

投稿者の記事一覧

Chem-Station代表。早稲田大学理工学術院教授。専門は有機化学。主に有機合成化学。分子レベルでモノを自由自在につくる、最小の構造物設計の匠となるため分子設計化学を確立したいと考えている。趣味は旅行(日本は全県制覇、海外はまだ20カ国ほど)、ドライブ、そしてすべての化学情報をインターネットで発信できるポータルサイトを作ること。

関連記事

  1. 韮崎大村美術館が27日オープン 女性作家中心に90点展示
  2. ナノテクノロジー関連の特許が多すぎる問題
  3. メルク、主力薬販売停止で15%減益
  4. 富山化学 新規メカニズムの抗インフルエンザ薬を承認申請
  5. 抗精神病薬として初めての口腔内崩壊錠が登場
  6. 東京化成、1万8千品目のMSDS公開サービス
  7. 2007年ノーベル医学・生理学賞発表
  8. 第32回生体分子科学討論会 

コメント、感想はこちらへ

注目情報

ピックアップ記事

  1. 化学Webギャラリー@Flickr 【Part5】
  2. 創薬化学―有機合成からのアプローチ
  3. カガクをつなげるインターネット:サイエンスアゴラ2017
  4. 化学に耳をすませば
  5. グロブ開裂 Grob Fragmentation
  6. 1回の実験で高活性な金属ナノ粒子触媒
  7. コエンザイムQ10 /coenzyme Q10
  8. Reaxys Prize 2012受賞者決定!
  9. シラフィン silaffin
  10. 三菱化学:子会社と持ち株会社設立 敵対的買収を防ぐ狙い

関連商品

ケムステYoutube

ケムステSlack

注目情報

注目情報

最新記事

第111回―「予防・診断に有効なナノバイオセンサーと太陽電池の開発」Ted Sargent教授

第111回の海外化学者インタビューは、Ted Sargent教授です。トロント大学電気・計算機工学科…

アレノフィルを用いるアレーンオキシドとオキセピンの合成

脱芳香族化を伴う直接的な酸化により芳香族化合物からアレーンオキシドとオキセピンを合成する手法が開発さ…

ケムステニュース 化学企業のグローバル・トップ50が発表【2020年版】

It's no secret that the COVID-19 pandemic ha…

スポットライトリサーチムービー:動画であなたの研究を紹介します

5年前、ケムステ15周年の際に新たな試みとしてはじめたコンテンツ「スポットライトリサーチ」。…

第110回―「動的配座を制御する化学」Jonathan Clayden教授

第110回の海外化学者インタビューは、ジョナサン・クレイデン教授です。マンチェスター大学化学科(訳注…

化学研究で役に立つデータ解析入門:エクセルでも立派な解析ができるぞ編

化学分野でのAIを使った研究が多数報告されていてデータ解析は流行のトピックとなっていますが、専門外か…

高分子化学をふまえて「神経のような動きをする」電子素子をつくる

第267回のスポットライトリサーチは、東北大学大学院工学研究科 バイオ工学専攻 三ツ石研究室 助教の…

アルケンのエナンチオ選択的ヒドロアリール化反応

パラジウム触媒を用いたアルケンの還元的Heck型ヒドロアリール化反応が開発された。容易に着脱可能なキ…

Chem-Station Twitter

PAGE TOP