広報

  1. 和製マスコミの科学報道へ不平不満が絶えないのはなぜか

    (引用:ajw.asahi.com)先日発表された歴史をひっくり返すほどの研究、STAP細胞のニュースは市井を大いに賑わせています。開発者が学位取得わずか2年目の女性科学者だったこと、心に響く苦難話とサクセスストーリーなど異例づ…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 「脱芳香族的二重官能基修飾化反応の研究」ーイリノイ大学David Sarlah研より
  2. モータータンパク質に匹敵する性能の人工分子モーターをつくる
  3. 地域の光る化学企業たち-1
  4. エチルマグネシウムクロリド(活性化剤:塩化亜鉛):Ethylmagnesium Chloride activated with Zinc Chloride
  5. 切磋琢磨するアメリカの科学者たち―米国アカデミアと競争的資金の申請・審査の全貌
  6. ウォール・チーグラー臭素化 Wohl-Ziegler Bromination
  7. 非リボソームペプチド Non-Ribosomal Peptide

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP