欧州発明家賞

  1. 旭化成の吉野彰氏 リチウムイオン電池技術の発明・改良で 2019 年欧州発明家賞を受賞

    日本から4 年ぶり、史上2 度目の「非ヨーロッパ諸国部門」獲得【ウィーン/ミュンヘン(ドイツ) 2019 年6 月20 日】 欧州特許庁(The European Patent Office 、以下EPO)は、旭化成株式会社の吉野彰氏が…

  2. 吉野彰氏がリチウムイオン電池技術の発明・改良で欧州発明家賞にノミネート

    5月7日、欧州特許庁は、リチウムイオン電池を発明した旭化成株式会社の吉野彰(よしのあきら)氏が201…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 最新の産学コラボ研究論文
  2. 歪み促進型アジド-アルキン付加環化 SPAAC Reaction
  3. DFMS:ビス(ジフルオロメチルスルホニル)亜鉛
  4. 第59回ケムステVシンポ「無機ポーラス材料が織りなす未来型機能デザイン」を開催します!
  5. ハーバード大Whitesides教授プリーストリーメダルを受賞
  6. アルバート・エッシェンモーザー Albert Eschenmoser
  7. bothの使い方

注目情報

最新記事

【新規事業のヒントをお探しの方へ】イノベーションを生み出すマイクロ波技術の基本と活用事例

新しい技術を活用したビジネスの創出や、既存事業の付加価値向上を検討されている方向けのセミナーです。…

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

PAGE TOP