高校

  1. フィンランド理科教科書 化学編

    概要OECDが3年ごとに行っている国際学力調査(Programme for International Student Assessment, PISA)で我が国よりも上位にランキングされることが多い教育先進国の一つフィンランドでシ…

  2. Illustrated Guide to Home Chemistry Experiments

    内容学生たち、DIY趣味のある人、科学に興味のある人・・・彼らはいまや真…

  3. 化学オリンピック完全ガイド

     内容出場できる人の資格は? 英語に自信がなくても参加できるってほんと? どんな問題がでるの…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. GRCにいってきました:ボストン周辺滞在記2025 Part I
  2. 光で脳/神経科学に革命を起こす「オプトジェネティクス」
  3. バイオタージ Isolera: フラッシュ自動精製装置がSPEED UP!
  4. もし新元素に命名することになったら
  5. 「超分子」でナノホース合成 人工毛細血管に道
  6. ニルスの不思議な受賞 Nils Gustaf Dalénについて
  7. 2009年ノーベル化学賞は誰の手に?

注目情報

最新記事

タリンにいってきました BOS2026 前編

みなさんこんにちは。ケムステ代表です。久々にまともに記事を書きます。さて、表題の通り、6月後…

第6回鈴木章賞授賞式&第10回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

計算科学、情報科学、実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!…

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

PAGE TOP