[スポンサーリンク]


Chem. Commun.

  1. クリック反応を用いて、機能性分子を持つイナミド類を自在合成!

    第491 回のスポットライトリサーチは、岐阜薬科大学 合成薬品製造学研究室 (伊藤研究室) に所属されている 川上 諒平 (かわかみ・りょうへい) さんにお願いしました。伊藤研究室では、環境負荷低減型有機合成反応の開…

  2. 温和な室温条件で高反応性活性種・オルトキノジメタンを生成

    第216回のスポットライトリサーチは、富山大学大学院医学薬学研究部(松谷研究室)・高山 亜紀 助教 …

  3. 天然のナノチューブ「微小管」の中にタンパク質を入れると何が起こる?

    第213回のスポットライトリサーチは、鳥取大学大学院 工学研究科・稲葉 央 助教にお願いしました。…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. アメリカ化学留学 ”立志編 ーアメリカに行く前に用意すること?ー”!
  2. ナノの世界に朗報?!-コラニュレンのkg合成-
  3. スイス連邦工科大ジーベーガー教授2007年ケーバー賞を受賞
  4. 有機合成化学協会誌2017年7月号:有機ヘテロ化合物・タンパク質作用面認識分子・Lossen転位・複素環合成
  5. 4つの性がある小鳥と超遺伝子
  6. Nature Catalysis創刊!
  7. 不斉アリルホウ素化 Asymmetric Allylboration

注目情報

最新記事

一致団結ケトンでアレン合成!1,3-エンインのヒドロアルキル化

ケトンと1,3-エンインのヒドロアルキル化反応が開発された。独自の配位子とパラジウム/ホウ素/アミン…

ベテラン研究者 vs マテリアルズ・インフォマティクス!?~ 研究者としてMIとの正しい向き合い方

開催日 2024/04/24 : 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足…

第11回 慶應有機化学若手シンポジウム

シンポジウム概要主催:慶應有機化学若手シンポジウム実行委員会共催:慶應義塾大…

薬学部ってどんなところ?

自己紹介Chemstationの新入りスタッフのねこたまと申します。現在は学部の4年生(薬学部)…

光と水で還元的環化反応をリノベーション

第609回のスポットライトリサーチは、北海道大学 大学院薬学研究院(精密合成化学研究室)の中村顕斗 …

PAGE TOP